うそっ!?停電になっても電気が使える!?停電時にも頼りになる「じぶん電力」とは?

こんなこと感じていませんか?

大地震に備えて非常食の準備はしているけれど
電気は考えたことがない…
台風や豪雨で停電を経験。不安に感じる…

近年、自然災害が急増。
備えることに注目が集まっています。

私たちの暮らしは、さまざまな自然災害の被害を受けています。近年よく耳にする「局地的豪雨」もそのひとつ。地球温暖化の 影響もあり、発生回数は10年間で1.4倍へ増加※1しており、降水量が少ない地域でも頻発する傾向に。また、夏に日本を襲う「台風」も、強さや大きさ、回数が増大しつつあります。さらに、いつどこで起きてもおかしくないと言われるのが「巨大地震」です。四国から東海沖の海底に伸びる南海トラフは、100年から200年周期で発生します。直近は1946年の昭和南海地震ですが、その東端にあたる駿河トラフでは160年以上が経過しており、万一の場合に備えた対策が求められています。※1 1976年〜2015年のアメダス観測による1時間降水量50mm以上の年間発生回数より(気象庁)

災害はあなたのすぐ隣に! もしもの時に備えるためにも太陽光発電が¥0※2で設置できる「じぶん電力」を始めませんか?

※2システムは契約期間中、日本エコシステムの所有となり、発電した電気は日本エコシステムに帰属します。お客様が使用した分を電気代としてお支払いいただきます。契約期間満了後は太陽光発電システム一式を無償譲渡いたします。

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停電になっても電気が使える
「じぶん電力」の供給システムとは?

「じぶん電力」に切り替え、太陽光発電が設置されると、太陽光発電と連結した「非常用コンセント」が 家の中に設置されます。 そのため、もし停電になったとしても、太陽光発電の発電している時間であれば、発電している分の 最大1500wまでの電気を「非常用コンセント」から使うことができます。万が一の停電でも安心です。

太陽光発電がついててよかった! 東日本大震災時の
非常用電源活用事例

「携帯電話を充電できました。」

一番困ったことは、離れて暮らす親族に安否の確認がとれないことでした。回線がパンクして一週間電話が繋がらなかったのですが、もちろん携帯電話の充電はその間切れてしまいます。しかし、非常用コンセントのおかげで何度も充電ができ、無事に親族と連絡が取れました。我が家は連日ご近所さんが携帯の充電のために行列を作っていました。

「電気ポットでお湯を沸かしました。」

温かいものを飲めたのでとても安心しました。ガスが止まっていたのでお風呂にも入れなかったのですが、電気ポットで沸かしたお湯で体を拭いたり、足を洗ったりすることができたので、ストレスが減りました。昼の内に沸かしたお湯を魔法瓶に入れ、夜も使いました。

「テレビで情報を得ることができました。」

震災がおきて数日たつと食品や生活物資を手に入れることに苦労しました。そんな中、非常用コンセントのおかげでテレビを見ることができ、スーパーや薬局が再開する情報を知ることができました。とても並びましたが、子供のミルクやオムツ、他にもカップ麺や薬などを買うことができました。子供にアニメを見せることもできたので、安心しました。

あなたも「じぶん電力」で
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