環境にやさしい電気を使いたい!クリーンな電気を直接使えるのは「じぶん電力」だけ!

当社調べ(2016/2現在)

こんなこと感じていませんか?

電力自由化をきっかけに環境問題も考えて
電気を選択したい…
子どものことを考えると、環境にやさしい生活を選択したい…
太陽光発電には興味がある。
でも、設置費用が高くて…

えっ!? 送電線を流れる電気は
混ざった電気!?

“電力自由化“というと、「原子力発電を使っていない電気」「地域で生産された電気」など電気の種類を選べるイメージですが、実は特定の発電所の電気を使うことは物理的には難しいのです。なぜなら、電気が電線※1を流れる時点で他の電気と混ざってしまうためです。電力会社が特定の発電方法を示している場合は、契約上、特定の電気を供給するということになります。

※1 ここでいう電線とは、送配電網をさしております。

しかし!
「じぶん電力」ならクリーンな電気を直接使用できます。
「じぶん電力」には環境を考えた2つのプランがあります!

太陽光発電のクリーンな電気を直接使用できる
じぶん電力<標準プラン>

電源構成

<2015/4/1~2016/3/31の発電・調達電力量(kWh)計画値>

“太陽光供給分”と”その他供給分”の比率はお客様の消費パターンにより異なります。

太陽光発電で発電したクリーンな電気をじぶんの家で直接使用!

じぶん電力で太陽光発電から供給する電気は電線※2を通っていないため、じぶんの屋根で発電したばかりの電気をじぶんの家で直接使うことができます。クリーンな電気を直接使用できるのはじぶん電力だけです。

発電していない時間帯も環境に配慮した電気を供給!

太陽光発電が発電していない時間帯は、株式会社エネットから調達した電気を供給します。エネットは14年連続で新電力No.1の企業です。
その電気は環境負荷の低い天然ガスを中心とした電源で構成されています。

※2 ここでいう電線とは、送配電網をさしております。

※3 この電気には、水力、火力、原子力、FIT電気、再生可能エネルギーなどが含まれます。 FIT電気を買い取る費用は電気をご利用の皆様から集めた賦課金によって賄われており、CO2排出量については、全国平均の電気のCO2排出量を持った電気として扱われます。

※4 この電気は、一般電気事業者からのインバランス(補給)供給を受けた電気です。他社から調達している電気の一部で発電所が特定できないものについては、「その他」の扱いとしています。

※5 一般電気事業者の不特定の発電所から継続的に卸売を受けている電気(常時バックアップ)については、各社の平成26年度の電源構成に基づき仕分けています。

※6 (株)エネットの2015年度のCO2排出係数(調整後排出係数)は0.441kg-CO2/kWhです。

24時間365日CO2排出量ゼロのさらにクリーンな電気!
じぶん電力<地球応援プラン>

発電していない時間帯の電気のCO2排出係数をゼロへ!

<標準プラン>での太陽光発電の電気はクリーンなのですが、発電していない時間帯に供給する電気は化石燃料を主な電源としているため、発電の際、地球温暖化の原因となるCO2を排出してしまいます。そこで<地球応援プラン>では、J-クレジット等を購入することにより、発電していない時間帯に供給する電気のCO2排出係数をゼロにしました。
つまり、日中の太陽光発電の電源と合わせて、24時間CO2排出係数ゼロを実現しています。

●J-クレジット制度とは?

J-クレジット制度とは、省エネルギー機器の導入や森林経営などの取組による、CO2などの温室効果ガスの排出削減量や吸収量を「クレジット」として国が認証する制度です。
省エネ機器の導入などによりCO2排出を削減した企業などが、J-クレジットとして、その削減した分の権利を販売します。
J-クレジットを購入した企業は、実際に自社で排出してしまったCO2を、J-クレジットを購入した分だけ排出していない”扱い”にすることができます。
じぶん電力を運営する日本エコシステムは<地球応援プラン>のために、J-クレジットを購入することで、CO2排出係数ゼロのプランを実現しました。

環境にやさしいだけじゃない!
太陽光発電のリーディングカンパニー
日本エコシステムが提供する「じぶん電力」は
150万円相当※7の太陽光発電設置が¥0※8!?

※7平均的な4kWシステムにおいて
※8システムは契約期間中、日本エコシステムの所有となり、発電した電気は日本エコシステムに帰属します。お客様が使用した分を電気代としてお支払いいただきます。契約期間満了後は太陽光発電システム一式を無償譲渡いたします。

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注目を集める太陽光発電!
環境にやさしい電気を選択する人急増中!

近年では、国や自治体はじめ、各企業においても再生可能エネルギーの普及に向け積極的な取り組みもあり、国内の太陽光発電システムの普及率は、2015年で6.6%と2003年と比べて約10倍となっております。※9
もはや、住宅の購入時や生活スタイルの見直しでの選択肢に「太陽光発電の導入」が当然設けられている、とも言えるでしょう。

※9 戸建て住宅総数は、平成25年住宅・土地統計調査の戸建住宅数×持家率より。太陽光の住宅用件数は、 経産省の太陽光発電の設備認定導入件数10kW未満(平成27年9月末時点)より、当社にて2016年2月時点に算出。

それぞれの価値観で電気を選べる時代。
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「環境にやさしい電気」とは太陽光発電によって供給する電気を指します。